Nelumi:陣痛タイマー・胎動カウント・ベビーモニター
どの波も呼吸で乗り切って。そのあとは、赤ちゃんが眠る間に別の部屋でひと休み。
Nelumiは、陣痛がはじまる夜のための陣痛タイマーと陣痛の記録、その前の静かなひとときのための胎動カウンター、そしてそのあとの夜のためのベビーモニターです。波が来るたびにワンタップで計って、数えるかわりに呼吸に集中しましょう。赤ちゃんが生まれたら、使っていないiPhoneやiPadが赤ちゃんの様子に耳を傾けるので、あなたは別の部屋で休めます。
最終テスト中です。App Storeのリンクは、公開されたその日にここに出ます。

あなたが落ち着けないときも、落ち着いたままの陣痛タイマー
陣痛が強まってきたらタップ、おさまったらもう一度タップ。Nelumiは波ごとに長さと陣痛間隔を記録して、やさしいグラフに描き、直近1時間をひと目で見せてくれるので、数えるかわりに呼吸に集中できます。押し忘れたら追加、押し間違えたら取り消し。前駆陣痛やお腹の張りのような早い段階の波から本番の陣痛まで、どの波も残ります。
助産師さんや医師から伝えられた目安(5-1-1や10分間隔など)を入力すると、そのパターンを満たしたように見えたときにNelumiがお知らせし、連絡したい人にもワンタップで電話できます。陣痛カウントはロック画面からも操作できるので、スマホのロックを解除せずに開始も終了もできます。出発のときが来たら、陣痛記録を見やすいPDFにして、助産師さんや医師と共有できます。

赤ちゃんに会えるまでの静かなひとときに、胎動カウント
ゆったりと腰を落ち着けて、胎動を感じるたびにタップ。毎回のセッションが小さなリングになり、決めた回数に届くまでにかかった時間がわかるので、赤ちゃんのリズムを少しずつ知っていけます。胎動の様子をシンプルに追える胎動カウンターであり、あなたと赤ちゃん、ふたりだけの静かな数分間でもあります。胎動がいつもと違うと感じたら、助産師さんや医師に連絡してください。

いま家にあるデバイスでつくるベビーモニター
赤ちゃんが生まれたら、使っていないiPhoneやiPadが赤ちゃんの部屋の静かなベビーステーションに、手元のiPhoneやiPadが親のモニターになります。ステーションの画面に表示される月をスキャンするか、短いコードを入力すればペアリング完了。引き出しで眠っていた古いスマホに、新しい役目ができます。

赤ちゃんの部屋で、暗く静かに待機する見守りカメラ
部屋の音をライブで聞き、見たいときにはベビーカメラでそっと様子をのぞけます。明るい画面が誰かの眠りをさまたげることもありません。ステーションは暗く静かに待機し、やわらかな明かりはつけたいときだけ。電源が外れたとき、バッテリーが少なくなったとき、本体が熱くなってきたときは、スマホに知らせます。

別の部屋でも休める、泣き声の検知
別の部屋で、どうぞ目を閉じてください。Nelumiが赤ちゃんの部屋で泣き声に耳を傾け、泣き声が続くとロック画面でお知らせします。Apple Watchがあれば、iPhoneがロックされている間も同じ通知が手首に届きます。Apple WatchはiPhoneの通知をそのまま表示するだけです。

ベビーモニターが部屋の音を聞けなくなったら、すぐにわかる
デバイス間の接続が切れたときは、サウンドがオンになっていればスマホがアラームを鳴らします。Nelumiが部屋の音を聞けなくなったことがわかるので、聞こえているのかどうか気をもまずにすみます。毎朝、昨夜の様子をNelumiでやさしく振り返れます。静かだった時間、届いた通知、そして接続が途切れた時間があれば、その時間も。

また波が強くなってきたのに、前の波がいつ始まったのか誰も覚えていない夜。そしてほどなく、別の部屋で赤ちゃんが眠り、あなたにも休みが必要になる夜。
波ごとの長さと陣痛間隔、助産師さんの目安を満たしたように見えたときのお知らせ。そして赤ちゃんが生まれてからは、泣き声が続いたときにロック画面へ届く通知。
Nelumiが、陣痛の夜とそのあとの夜にもたらすこと。
次の陣痛は、数えるものではなく、呼吸で乗り切るものになります。
スマホを握りしめたまま、波と波の間の時間を誰かが計算する必要は、もうありません。
ソファで過ごした静かな数分間が、あとから振り返れる小さなリングになります。
あなたは別の部屋で眠り、泣き声が続いたときはロック画面が教えてくれます。
ステーションは暗く静かなままなので、部屋に灯る明かりは、あなたが選んだものだけです。
次の波は、数えるかわりに、呼吸で乗り切れるかもしれません。
穏やかに、そしてできないことには正直に。
医療機器ではありません
Nelumiは医療機器ではなく、大人による見守りの代わりにはなりません。呼吸も心拍数も、そのほかのバイタルサインもモニターしません。陣痛の計測は助産師さんや医師から伝えられた計画に沿って使うものなので、迷ったときはいつでも連絡してください。
赤ちゃんの部屋は、あなたの家族だけのもの
音と映像は、ペアリングしたあなた自身のデバイスの間だけでやり取りされ、ペアリングのときにデバイスが作る鍵で暗号化されます。録音・録画されることも、保存されることもありません。Nelumiのアカウントも、Nelumiのサーバーもありません。
聞こえなくなったときは、そう伝えます
通知は、Wi-Fi、部屋と部屋を隔てる壁、バッテリー、設定に左右されます。接続が切れたときは、サウンドがオンになっていればスマホがアラームを鳴らし、ステーションも電源が外れたときやバッテリーが少なくなったときに知らせます。
見張るより、休んでいたい夜のために。
Nelumiにできること
妊娠中の陣痛タイマーと胎動カウンターが、やがてベビーモニターに。使っていないiPhoneやiPadを赤ちゃんの部屋に置けば、泣き声の通知はあなたの手元に届きます。
陣痛がはじまる夜のための、落ち着いた陣痛タイマー。そして、そのあとの夜のためのベビーモニター。Nelumiは、親になるあなたのために作られました。波が来るたびにワンタップで計測し、赤ちゃんが生まれてからは、別の部屋で休んでいる間も、Nelumiが赤ちゃんの様子に耳を傾けます。
陣痛タイマーと陣痛間隔の記録
陣痛が強まってきたらタップ、おさまったらもう一度タップするだけで陣痛計測ができます。Nelumiは波ごとに長さと陣痛間隔を記録して、やさしいグラフに描き、直近1時間をひと目で見せてくれます。数えることより、呼吸に集中できます。押し忘れたら追加、押し間違えたら取り消し。前駆陣痛やお腹の張りのような早い段階の波から本番の陣痛まで、すべての波が残るので、波の合間に休みながらパターンを確かめられます。
助産師さんや医師から伝えられた目安(5-1-1や10分間隔など)を入力すると、そのパターンを満たしたように見えたときにNelumiがお知らせし、連絡したい人にもワンタップで電話できます。陣痛カウントはロック画面からも操作できるので、iPhoneのロックを解除せずに開始も終了もできます。出発のときには、陣痛記録を見やすいPDFにして、助産師さんや医師と共有しましょう。あなたが落ち着けないときも、落ち着いたままでいてくれる陣痛アプリです。
静かなひとときの胎動カウント
ゆったりと腰を落ち着けて、胎動を感じるたびにタップ。毎回のセッションが小さなリングになり、決めた回数に届くまでの時間がわかるので、赤ちゃんのリズムを少しずつ知っていけます。胎動をシンプルに追える胎動カウンターです。胎動がいつもと違うと感じたら、助産師さんや医師に連絡してください。
ベビーモニターと泣き声の通知
赤ちゃんが生まれたら、使っていないiPhoneやiPadが赤ちゃんの部屋の静かなベビーステーションに、手元のiPhoneやiPadが親のモニターになります。ステーションの画面に表示される月をスキャンするか、短いコードを入力するだけでペアリングできます。
部屋の音をライブで聞き、見たいときにはベビーカメラでそっと様子をのぞいて、別の部屋で休めます。夜泣きなどで泣き声が続くと、ロック画面に泣き声の通知が届きます。Apple Watchがあれば、iPhoneがロックされている間も同じ通知が手首に届きます。Apple WatchはiPhoneの通知をそのまま表示するだけです。デバイス間の接続が切れたときは、サウンドがオンになっていればスマホがアラームを鳴らすので、Nelumiが部屋の音を聞けなくなったことがわかります。
ステーションは赤ちゃんの部屋で暗く静かに待機し、やわらかな明かりはつけたいときだけ。電源が外れたとき、バッテリーが少なくなったとき、本体が熱くなってきたときは、スマホに知らせます。毎朝、昨夜の様子をやさしく振り返れます。
2台のデバイスでつくる、穏やかな赤ちゃん見守り
ベビーモニターには2台のデバイスが必要です。赤ちゃんの部屋に置くステーションと、あなたが持ち歩くデバイスです。2台は家庭のWi-Fiで、または近くにあるときは直接つながります。見守りカメラの映像と部屋の音はあなたのデバイスの間だけでやり取りされ、ペアリングのときにデバイスが作る鍵で暗号化されるので、赤ちゃんの部屋はあなたの家族だけのものです。
知っておいてほしいこと
Nelumiは医療機器ではなく、大人による見守りの代わりにはなりません。陣痛の計測は助産師さんや医師から伝えられた計画に沿って使うものなので、迷ったときはいつでも連絡してください。
iOS 17以降が必要です。陣痛カウント、胎動カウンター、ベビーステーションは、サブスクリプションなしで使えます。親のモニターには、親のデバイスで購入するNelumi Monitorが必要で、詳細は購入前にアプリ内に表示されます。
まっすぐお答えします。
Nelumiは医療機器ですか?
いいえ。Nelumiは医療機器ではなく、大人による見守りの代わりにはなりません。呼吸も心拍数も、そのほかのバイタルサインもモニターしません。助産師さんや医師から伝えられた計画に従い、迷ったときはいつでも連絡して、赤ちゃんの様子はご自身の目で確かめてください。
ベビーモニターには何が必要ですか?
2台のデバイスが必要です。ひとつは、ベビーステーションとして赤ちゃんの部屋に置いておく、使っていないiPhoneかiPad。もうひとつは、親のモニターとして手元に置くiPhoneかiPadです。2台は家庭のWi-Fiで、または近くにあるときは直接つながり、どちらにもiOS 17以降が必要です。
赤ちゃんの部屋の様子が、録画されたりアップロードされたりすることはありますか?
いいえ。部屋の音と映像は、ペアリングしたあなた自身のデバイスの間だけでやり取りされ、ペアリングのときにデバイスが作る鍵で暗号化されます。Nelumiがそれを録音・録画したり保存したりすることはなく、経由するNelumiのサーバーもありません。
連絡するタイミングは、どうやってわかりますか?
Nelumiがあなたの代わりに決めることはありません。助産師さんや医師から伝えられた目安(5-1-1や10分間隔など)を入力すると、そのパターンを満たしたように見えたときにNelumiがお知らせし、連絡したい人にもワンタップで電話できます。迷ったときは、表示にかかわらず連絡してください。
接続が切れたら、どうなりますか?
サウンドがオンになっていればスマホがアラームを鳴らすので、Nelumiが部屋の音を聞けなくなったことがわかります。ステーションも、電源が外れたとき、バッテリーが少なくなったとき、本体が熱くなってきたときに、スマホに知らせます。
通知は手首にも届きますか?
はい。Apple Watchがあれば、iPhoneがロックされている間、泣き声の通知が手首に届きます。Apple Watchは、iPhoneの通知をそのまま表示しているだけです。
Nelumi Monitorで何が使えるようになりますか?
親のモニター、つまりスマホで見聞きできる部屋のライブの音と映像、泣き声の通知、そして朝の振り返りです。陣痛カウント、胎動カウンター、ベビーステーションはNelumi Monitorがなくても使えます。親のデバイスでの1回の購入ですべてのステーションに対応し、詳細は購入前にアプリ内に表示されます。
Nelumiはいつダウンロードできますか?
もうすぐです。NelumiはApp Storeに並ぶ前の最終チェック中で、このページのダウンロードボタンは、公開されたその日に使えるようになります。